noteに書いています(3)

note のほうはボチボチ更新しています。

どういう記事だと読んでもらえるのかな?と、趣向を変えた内容にしてみたり、SNSにもアップしてみたりと、いろいろ(というほどではないですが;)試しています。やはり時事ネタ的なもののほうがよいみたいですね。

多くの人に読んでもらうことが目的ではないのですが、やはり反応をいただけると嬉しいものです。

1.不要不急でも、やっぱりこれだけはと思う「言葉の壁打ち」|ande|note

もう世の中で散々言われていることですが、やはりコミュニケーションというのはオンラインだけでは成り立ちませんね。緊急事態宣言が延長されてしまい、わりと自粛生活が平気な私でも、さすがに辟易としてきました・・・。

2.ジョブ型雇用における人材の適合性とはー企業に求められる雇用管理の転換の視点|ande|note

これは日経ビジネスの記事からヒントを得て、今後の企業の雇用や人材育成について書いたものです。

コロナ禍において、ジョブ型雇用や従業員シェアなど話題になっていますが、雇用形態が変われば人材育成の方法も変わってくる。また従業員にかかる精神的な負荷も、ますますケアが必要になってくると思います。

3.目標を実現してから、ようやく気が付いた自分のキャリアアンカー|ande|note

タイトルのままなのですが、資格を取って退職し、コンサルタントとしての仕事も得ることができていて、考えていたことは実現できたのに、いまひとつ盛り上がりにかける・・・なんでだろう・・・とずっとモヤモヤしていました。

キャリアコンサルタントとしては問題ありそうな発言ですが(笑)、その理由が判明して、すっきりした!という話でございます。

4.人出が減らないことに、少し安心感も感じたという話|ande|note

コロナ禍について、二つ目の記事ですね。思ったことをつらつらと、書いております